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ここ最近、アウトドアもインドアも8倍相当にあたる、「+1.0」のレンズを使用していますが(レンズピープも使用)、チョッと思い付いた事もあり、倍率を更に上げたレンズを試してみたい、と言う好奇心に駆られ作ってみることにしました。
と言っても、いつものメガネ屋さんに発注したのではなく、ダイソーで105円の「+1.5」の老眼鏡を購入しレンズを外してカット&研磨加工し、試作品を作ってみたのです。 結論……… 使い物になりませんでした。 スコープから見える的紙の範囲は9点の範囲以内。 つまり黄色のみ。 期待通りの見え具合に、とてもテンションが上がります。 が、しかぁし! ここで、最大の難点が!! なんとスコープから見える画像が上下左右逆転するのです!!!(爆) 無理くり合わせて射って見ようとチャレンジしてみたのですが、“酔って”しまい、頭痛すら覚える始末………。 見える範囲は理想通りなのに…(T_T) どなたか良き知恵を授けて頂けませんか。。。。。
本当に「コンパウンドの日々」はどこに行ったのでしょうね。
我ながらブログタイトルを見て、苦笑いしてしまいます。 でも、可愛いんですよ~(*´ェ`*)ポッ さて、話は変わり、先代のPE・カム&ハーフから、VE・スパイラル-Xに変わって本格的に再開です。 まずは先週の70mWをキレイさっぱり忘れて、気持ちを切り替えて。 あ、深く突っ込まないで下さい。 やっとキズが癒えた所ですから。。。 では、、、、インドアですね~。 大阪では今日からインドアが始まっているご様子。 ボクの今シーズンの初戦は12月13日の千葉船橋インドアから。 その後の予定は、12月19日の東京室内選手権&トーナメント、年が明けて1月10日高橋菅谷杯インドア、 参加できれば1月31日の青梅インドア、2月6日東京インドアOP・2010、2月7日栃木県スターカップインドア、2月14日の相模原インドア(未定)・・・・・で、3月20~21日の岡山県備前市での全日本インドア選手権へと続きます。 前回(今年3月)もそうでしたが、全日インドア前の公式戦が1ヶ月以上も空くと言うスケジュール。 2月下旬から3月14日までの間の関東近県での試合情報が見当たりません。 どないかなりませんか(汗)
ボクの右人差し指を
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来週15日、光が丘で行われる「アウトドアターゲットグランプリ(70mW&トーナメント)」に向けての板橋練習、と、X-ARHLETEさんの弓(借り物)のチューニング。
おこなった通りに結果が伴うと嬉しいですね♪ 彼の調子を見ていると来シーズン辺りはうかうかしていられません・・・(゜_゜i)タラー・・・ さて、自分はと言うと・・・ ん~、ひとまずサイトは取れたものの、やっぱり身体がなまっている。。。 感覚を取り戻すのに必死。。。 矢(X-10)の精度もガタガタ。 この70mWで役目を終える予定です。 チナミに看的では、340点がいいところ。。。(-_-;) で、70mWが終わればいよいよインドアシーズン突入です。 X-7・エクリプス:2315 ポイントヘッドの重量をどうするか、等は全て70mWが終わってから。 VEでどこまで納得の行くセッティングが出せるか。 見ものですね。。。←まるで他人事のようですが。 さて話は変わって、、、『平成21年度東京都室内選手権大会』がオープン大会となりました。(ひょっとして今年だけかな?) この大会、昨年までは“東京都ア協会員のみ”という参加資格で開催されていました。 んが、今年の要項+αによると「オープン大会となりました。沢山の皆さんの参加をお待ちしています」との事。 下記に要項をコピペしました。 ご興味のある方、参加可能な方、、、是非いかがでしょうか♪ まずは・・・ tokyoindoorarchery?gmail.com 注:『?』を@に置き換えてください。 ↑↑↑まで、問い合わせメールをし、申込用エクセルファイルを入手出来れば準備完了です。 後は、内容をしっかり入力し送信するだけ。 締め切りは11月22日まで。 チナミにボクは19日土曜の第2部を参加希望でエントリーしています。 さらに第3部のマッチラウンド個人戦参加も希望しました。 このトーナメントは去年、“一応”優勝しています。 なので“一応”ディフェンディング、です。 今大会にはロストくんも19日土曜(マッチ戦含む)に参加する、と言う情報を本人から今日聞きました。 果たして、迎え撃つ事が出来るのか?はたまた玉砕か。 うほほ~、楽しみ~♪ ~~~~~~~~~~~~~~~~~ 平成21年度 東京都室内選手権大会実施要項 主催 東京都アーチェリー協会 開催日 平成21年12月19日(土)~12月20日(日) 会場 東京武道館 (千代田線 綾瀬 下車徒歩5分) TEL 03-5697-2111 競技種目 18mインドアターゲットラウンド (社)全日本アーチェリー連盟公認 競技規則 (社)全日本アーチェリー連盟 インドアターゲットラウンド(2008~2009)の競技規則による。 競技方法 18mインドアターゲットラウンド60 射(3 射20 回) インドアマッチラウンド個人戦(トーナメント戦) 12月19日(土) 時間区分・定員 1部 受付 9:00~ 9:20 競技 9:30~12:20 150名 2部 受付 12:00~12:20 競技 12:30~15:20 150名 3部 受付 15:00~15:20 競技 15:30~ インドアマッチラウンド個人戦 (RC男子32名・RC女子16名・CP男子8名・CP女子8名・BB男子8 名・BB女子8名) 12月20日(日) 4部 受付 9:00~ 9:20 競技 9:30~12:00 150名 5部 受付 12:00~12:20 競技 12:30~15:20 少年・ジュニア 150名 6部 受付 15:00~15:20 競技 15:30~18:20 150名 種別(クラス) ジュニア 15歳未満 少年 15歳以上18歳未満 青年 18歳以上45歳未満 壮年 45歳以上60歳未満 シニア 60歳以上 (平成21年4月1日現在) ※ 標的はRC 青年とCP は縦三つ目的、その他の種別は40cm的を使用 ※ インドアマッチラウンドは縦三つ目的使用 ※ 申込者が多数の時は調整させていただきます。第2希望以降を必ず記載してください。 ※ 個人トーナメント戦は1部、2部に出場した選手に限らせていただきます。点数上位者が参加できます。 備考欄にトーナメント希望と記入してください。 ※ 5部は少年・ジュニアに限らせていただきます。5部が定員オーバーの時は他の部へ振り替えますので、第2希望以下も記載してください。 ※ 申込選手以外の競技参加はお断りします。 ※ 競技区分内で、参加区分の人数が5名以下のときは、隣接区分に組み入れることがあります。 ※ 同一弓種でのWエントリーは出来ません。 表彰 各部門の表彰は参加人数により決定いたします。 参加費 ¥3.000円 (少年・ジュニア¥2.500円) 申込書 指定申し込み用エクセルファイルに必要事項を記入し、メールにて申込みお願いします。 申込先 tokyoindoorarchery?gmail.com 注:『?』を@に置き換えてください このメールアドレスに指定申込書を添付し、各団体でまとめてお送 りください。その際、メールの件名は『室内申し込み』としてください。 申込締切 平成21年11月22日(日) 参加者数 各部定員超過の場合は締め切り後、調整のうえ参加可否結果を10日以内にメールにてお知らせします。 参加費 参加費は、参加決定の通知が到着後10日以内に、指定振込先へお振込み下さい。振込先は、参加決定の通知に記載します。キャンセルは、参加費を振込む前に申し出てください。振込み後は返金いたしません。なお、期日までに振込まず振込み遅延の連絡がない場合は参加を取り消します。 注意事項 会場には駐車できませんので、公共交通機関をご利用下さい。 都の体育館施設ですので、入場には上履きが必要です。必ず上履き専用の履物(体育館用の靴等)を用意してください。 屋外で使用していた靴は、洗ってあっても上履きとして認められません。用意のない場合は靴下で参加していただく場合があります。
全くもってワタクシゴトですが報告させて頂きます。
昨日、11月4日・AM10:40・2880g・女の子 へその緒が胴体に巻きついたり、分娩の為の“姿勢”がいま一つ良くなかったりとアクシデントが重なり、カイザー…帝王切開となりましたが、術後の経過は母子共に順調のようです。 既に沢山の皆様からお祝いの言葉を頂戴しています。 改めてここに、御礼申し上げます。 それにしても このボクが娘を持つ父親になるなんて。。。 “オヤジ化”ならとっくに変身していたんですが。
今日は一日空いたので板橋洋弓場で、ヴァンテージ・エリートのデビューとなりました。
昨晩までに“あらかた”セットアップは済ませておいたのですが、最終的なツメは何と言っても実射。 板橋に到着後、久々の射場の面々にまずはご挨拶。 さ、弓を組みます。 まずは近射。 目的は、プロ・エリート(以降、PE)に比べ矢速が上がるVEなので、普段の矢(X-10・380番・110grポイント)のセットの内、あらかじめポイントだけ100grにして臨みました。 まずはペーパー。 合格。 ここで、「あれれ?!引き尺が長い?!」 昨夜、さんざん引き尺をイジッたのに長く感じます。。。 腑に落ちないながらも、ストリングをネジネジ・・・。 引き尺が合いました。 近射的の横にある大鏡を見てフルドロー時の上下のカムタイミングを見ます。 およよ、上カムが“遅い”。。。 バスケーブルをネジネジ。。。 何度かネジっては見て、ネジっては見てを繰り返し、上下のタイミングが合いました。 先代のPEに装着されていたカム&ハーフの時は上カムをほんの少しだけ“早め”にセッティングしていましたが、スパイラルカムは“ドンピシャ”が良いとのことなので頃合をしっかりと見極めます。 で、再び引き尺がやや伸びてしまいますのでストリングを少しだけネジネジ。 ピープ位置と回転にだけ注意をして微調整を。 終了。 で、続いて距離を射ちます。 まずは50m。 PEの時のチャートで射って見ます。 やはり矢飛びが早い! さすがVEですねぇ~。 しゅーーーーーん、って飛んでいきます。 中り具合はそんなに見ていません。 おおよそのサイトだけ取ります。 同じように30m、、、イイ感じで飛んでいきます。 で、メインの70m。 この距離、重要です。 ピープの最終的な上下位置のチェックと、グルーピングを見ながらレストの高さを調整します。 だいたい合ってきました。 さて、、、、ここで休憩を挟み、矢のポイントを変えてみます。 まずは、100grから120grへ。 100grの矢飛びはきれいでした。 ただしロングにおいては風なども考慮して、ポイントは出来れば重い目にしておきたいところ。 ポイントが重くなるということは、矢は右下にダウンするはず。 結果はその通りでした。 “4時の7点”にグルーピング。 グルーピングの大きさは100grとそんなに変わらず。 ただし、ポイントが重くなる=静的スパイン(←言葉合ってます?)が柔らかく出る・・・ 要はビロロンと波打ちながら飛び出すのです。 放物線を越えてからは落ち着きを見せるのか、70mでのグルーピング結果において100も120もそんなに変わり映えがなかったのでしょう。 で、その120grのまま50mへ。 ここで、もしかして・・・の不安が的中。 いや、こんな的中はして欲しくないのですが、50mのグルーピングが良くありません。 縦に横にバラけています。 やはり「ビロロン」が収まっていないのでしょうか。 30mに移動してみます。 ボクの中で30では、Xに全弾グルーピングして合格となるのですが、10点の中でバラけています。 何エンド射っても。。。 と言う事で、ポイント120grはお引取り頂く事に。 続いて110grの登場です。 おっと!! ここで練習時間のタイムリミットが後30分ほどに・・・。 急いでポイントを交換し、30mを。 間に合いました。 3エンドは射つ事が出来ました。 グルーピングは・・・6/8(8本中6本がX)、7/8、5/8。。。 久々の実射の疲れと、射場の日の陰りによるピープの見えにくさもあったのでしょうか、最後の方は尻すぼみになってしまいましたが 「まぁまぁ合格かな」程度の感触が得られたので、持ち越す課題は50m以上のグルーピング検証を行う事かな、、、と思い、今日は射場を後にしました。 次はいつ練習できるかなあぁぁぁぁぁil||li _| ̄|〇 il||li ガクッ
meganeさんからもありましたが、本来はライザーをゴールドに出来れば…と言う気持ちはありました。
でも、当初アルマイト加工は個人の発注ではとてもコストのかかる作業と言う認識でいました。 なので、先代のプロエリートと同じコーディネートで出来ればということで、かみさんのお兄さんが自動車の板金塗装職人ということもあり、「塗ってもらおう」と言う方向で新しい弓(VE)を黒色ライザーのシルバー色カム&リムポケットで注文したのです。 で、塗装の色見本として、銀無垢をいかにゴールドに見せるかと言う話の中でクリアージラフイエローを吹き付ける事で話は固まっていました。 しかし後日、その話をT部さんと話した際「カムはストリングケーブルの強い摩擦を受ける箇所だけに、できる事ならアルマイト加工の方が良い」と言う話を受け、では実際に業者に発注した場合いくらかかるかを調べる事にしたのです。 すると初めにあたった何社かは数万円かかるとの返答を受け「やはり・・・」と言う感触でした。 しかし偶然テレビでガーデニング用アルミ桶を単品でアルマイト加工してくれる業者が品川区荏原にある、言う情報を耳にし、片っ端から・・・とまでは行きませんが色々調べ、数社当たってみました。 すると何件か目でヒット。 お話しをする事が出来、「それなら5千円ぐらいで」との事でした。 ラッキー♪会社によっては可能なんだ♪ ただし、品川はチョッと気軽に行ける場所ではないので、ならばもう少し近場でないかいな・・・と欲が(苦笑) で、引き続き色々と調べた結果、今回お世話になった、小林ゴールド工業さんに行き着いたのです。 さて、話を少し黒色ライザーについて戻しますが、T部さんによると、ライザーのアルマイト加工は『ハードアルマイト加工』と言うものらしく、“従来”のアルマイト加工が、5ミクロン(単位が憶え違いだったらごめんなさい)に対し、“ハード”は20~30ミクロンの厚さの皮膜になるそうなんです。 で、その事を、小林ゴールド工業の工場長さんに質問してみたのです。 聞くと、一旦着色したアルマイト加工をはがした上で再着色する事は“一応”可能なんだそうですが、それはあくまで無垢(あるいはクリアーアルマイト)の状態が一番ベストであり、黒色など濃い色が既にある場合、はがしてからの再着色は思うような色が極めて発色しにくいとの事でした。 と言う事は、面積の広い黒色ライザーは、クリアーアルマイト加工が施されたカムやリムポケットに比べ色を変化させるのは不可能ではないものの、リスクを伴う・・・と言う事で今回ライザーは黒のままにしたのでした。 さて、先日の日記「~破~」で記述した工場長さんのお話。 「事前に電話でアポをもらった上で、持込みで頼むね」 この部分なのですが、後日、遠方のCPアーチャーさん数人から「持ち込みか~、でも遠いしなぁ・・・」と言う声を頂きました。 これを受け小林ゴールド工業さんに問い合わせてみました所、なんと! 「送ってくれれば請けるよ」との話を頂きました。 ブツの送付方法・返送方法、代金の振込み、色の指定などなど、まずは電話で細かく詰めれば可能ということで、遠方のアーチャーさんに朗報を届ける事が出来ました。 カラーカスタマイズにご興味のある方、、、、、 まずは電話で、「アーチェリー部品のアルマイト加工について・・・」と問い合わせて見てはいかがでしょうか・・・(^_^) 連絡先をお知りになりたい方は、「小林ゴールド工業 足立区梅島」で検索されるか、ボクまでメールを下さればお返事いたします。
小林ゴールド工業さんにとてもきれいに仕上げてもらったスパイラルカムとリムポケット
![]() まばゆい上カム ![]() 同じく下カム ![]() 組み始める前にひとまずパーツの確認です ![]() 素組み ![]() ストリング&ケーブルを張りました ![]() ねっ、チョッと“濃い目”でしょ ![]()
VEのケバケバ化計画が完了いたしました。
今回届いたVEは、ライザーは今まで通りのジェットブラックだったのですが、カムとリムポケットはシルバーの状態でした。 このままではGB(GoldenBow)の名がすたる!?と言う事で、計画が始まったのでした。 と、言っても、カムとリムポケットをゴールドにするというだけのモノ。 ライザーのロゴをラメラメにしたのはご愛嬌。 本題はやはりカムとリムポケットのゴールド化です。 んが、どうやってゴールドにするか。 色々と試行錯誤?した結果、やはりアルマイト加工が確実でしょう、、、と言う事になり、請け負ってくれる業者探しを始めました。 調べると色々な業者があるもので、一通り事情を説明すると、ざっくり2~3万と言う提示が殆んど。 こりゃ高い・・・一旦は心が挫けそうになりましたが引き続き根気よく探すと・・・ありました! 電話で「ん~、、、それだったら、4千円ぐらいでやってあげるよ」と。 しかも、ウチから近い!助かりました。 と言う事で、弓が届いた翌日、早速工場に上下カム&リムポケットを持参し、現物を見てもらいました。 やってきたのは、足立区梅島と言う場所にある『小林ゴールド工業』さん。 お話しをさせてもらったのは、工場長のH野氏。 分厚いアルマイト色見本を見せていただき、「どの金色にする?」との事。 それはそれはピンからキリまである様々な色(グリーンやレッド、ブルーやピンクやブラウンやカッパー他たくさん)の中から、目当ての金色を指し、「日焼けによる、色あせを考慮して少し濃い目にしたら?」とのアドバイスをもとに、色をチョイス。 納期は“中一日”あればOKとの事。 仕事が早い! と言う事で続いて、工賃について・・・。 「・・・・・・・・・!」 「\(◎o◎)/!エッ~?!。。。いいんですかっ?!」 あっという間のやり取りで、な、なんと!! 4点で、、、、¥2100円!!!!\(◎o◎)/! 安いです。ホント、安いです。1点あたり、525円。 この工場はデジカメのボディや携帯電話の部品、Zippoライターなどを手がける、いわば老舗の会社。 仕事はキッチリです。文句の付けようなんてありません。バチが当たりそうです。 最後に工場長さんにお願いをしてみました。 ボク「ボクがここでアルマイト加工をしていただいた事や価格をアーチェリー仲間に知らせても良いですか?」 工場長「あぁ良いよ!ただし、色によっては値段が変わるから、事前に電話でアポをもらった上で、持込みで頼むね」 との事でした。 普通に考えて、小口の・・・いわゆる“イチゲンさん”なんかは相手にしてくれないはずの業界。 そんな中に「カスタム心」を大いに揺さぶってくれる素晴らしい会社、、、工場長さんに出会えました。 感謝です!
今年も始まりましたフィギュアスケート・グランプリシリーズ。
BS朝日で全シリーズ放送ですが、ボクが番組ナビゲートをします。 所々ですが。。。 もちろん顔なんて出しませんよ、声のみです。 今夜は9時から。 明日は9時30分から。 次戦以降、スケジュールによっては変動があるかも、ですが、基本的に全試合担当予定です。 おヒマなら観てよね~( ̄ー+ ̄)
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☆プロフィール☆
Goldenbow・・・・ その名の由来は「金色の弓」に始まる。 現在は漆黒の弓に黄金のCam 大阪出身・東京都内在住 2002年 生まれて初めてリカーブボウを手にする 2003年 仕事のため上京 2004年 住まいに近いアーチェリー協会にお世話になり本格的にアーチェリー(リカーブ)を始める 2006年 知人から借りたコンパウンドの魅力にどっぷりハマり、本格的にコンパウンドを始める 2007年6月 第40回全日本社会人ターゲットアーチェリー選手権大会 3位入賞 2008年6月 第41回全日本社会人ターゲットアーチェリー選手権大会 準優勝 公式記録・09/1/11現在 アウトドアコンパウンド・・・ 1355点 インドアコンパウンド・・・ 585点 フィールドコンパウンド・・・ 195点 アウトドアリカーブ・・・ 1110点 インドアリカーブ・・・ 527点 e-mailはこちらまで・・・ goldenbow?excite.co.jp ↑↑『?』を『@』に変えて下さい↑↑ カテゴリ
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